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自治体の個人情報保護と共有の実務 地域における災害対策・避難支援

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自治体の個人情報保護と共有の実務 地域における災害対策・避難支援

岡本 正,山崎栄一,板倉陽一郎

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17%OFF

¥2419

(定価¥2916)

※これは2014年4月1日現在の中古の最安値なので、今後変更される可能性があります。

出版社

ぎょうせい

出版日

2013/10/11

ISBN10

4324097542

ISBN13

9784324097540

ページ数

234ページ

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本の内容

◆「孤立防止」「見守り支援」「平常時からの防災活動」「災害時要援護者支援」など、個人情報の正しい収集・共有のために――。 ◆東日本大震災への対応事例、個人情報保護法制の基礎知識、情報共有のための政策実務、先進的な自治体や団体のベストプラクティス等をわかりやすく凝縮した、防災と情報政策必携の一冊。 ・東日本大震災を含む過去の災害の教訓や自治体の先進的取組に学ぶことで、個人情報保護の過剰反応を克服し、適切な個人情報の収集、管理、提供を実現するために知っておくべき知識と政策ノウハウを凝縮。 ・最新の2013年改正災害対策基本法と番号法(旧法案名称:マイナンバー法案)を踏まえた実務にも最速で対応。「避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針」など最新資料も掲載。 ・国、自治体、企業等で個人情報保護法や個人情報保護条例の現場運用を数多くサポートしてきた著者らのノウハウを凝縮した、いま最もわかりやすい、防災と情報の解説書。 ・最前線で活躍する自治体職員や記者らの臨場感あふれるコラムにより、政策の実現に至った経緯を追体験できる。 ・自治体担当者、社会福祉協議会、医療関係者、福祉関係者、民生委員、児童委員、NPO等支援団体、情報関連企業、自主防災組織、自治会、町内会、商工会議所...防災と個人情報を考えるすべての方に必携の一冊。